読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

小さな海の話をしよう

以前は船員をしていました。今後は陸上で時間をうまく使って生きていこうと考えております。

サウナと大浴場付きのジムの近くで暮らしたい

ダイエットン(豚) ブログを書く動機や理由等 人生の最適化 体力 体調 松山市 環境 継続

今は愛媛県松山市で生活していてコナミスポーツジムに自転車で行ける範囲の所に暮らしているため便利である。

一つ不満を言うならジムではなくて、ほんの少しでも良いので今よりジムに近いところで暮らせたらと思うことだ。

それは雨が降った時にきいてくる事情で今の距離だと行く時と帰宅時にそれなりに濡れてしまうというデメリットがどうしても出てくる。

これが気に入らない。

これさえなければもっと都合が良いのだが。

今以上にジムへ通うのが容易になることが今の目標となっている。

大阪府で暮らしだした場合もこの条件は譲れない。

近所にサウナと大浴場付きのジムがあることはこの寒い季節どうしても譲れない条件になってしまった。

寒くてイラついている状態で時間やお金があってもあまり有効に過ごせないこと位は経験上理解しているのだ。

誰かに指摘されたところでそうそう直るものではない。

寒さを無理して我慢していると、精神的にも良い影響を齎さない。

自分のように手足が死人の様に冷えてしまう人間は本当にそう考えている。

好きで冷えているわけではないのだ。

春や特に夏はまだ室内にシャワーがあれば色々と融通が効くが冬は本当に誤魔化せない。

会社もジムも近ければ本当に動きやすいのだ。

全てが叶うとは思ってはいないが、なるべくそれに限りなく近づけるようにはしたい。

都合が悪いことを受け入れていてはいつまでたっても無駄な考える価値の無いストレスを抱えて不幸に近づくだけだ。

別に誰かの賛同なんてもらわなくたって良い。

一つの建物内でサウナが二つ存在しているのだが、暫く籠もってみた感触は塩分がそれなりに体内から出ているなあという印象であった。

塩分を含んだ食事は生きていく上で必要不可欠だが、だんだん体内に蓄積されていくことも事実なので排出出来るようにもした方が良いかと思うのだ。

顔や脚のむくみもおそらく無関係ではないだろう。

完全に解消出来なくても解消出来るようにはした方が良い。

体が冷えていると嫌でも心まで冷えて最後は死ぬかもしれない。

そんなように行きたくないので自分の生活の中でも「最適化」を目指すようにしている。

大した運動は出来ていないが、意外とジムにほぼ継続的に通うことが出来ている。

無意識レベルまであと少しなのかもしれない。

これを他の分野でもやりだしたら時間はかかるだろうが、何らかの成果が待っているように思う。


そんな人生を自分の中で常識にしたいと思わないか?

広告を非表示にする