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小さな海の話をしよう

以前は船員をしていました。今後は陸上で時間をうまく使って生きていこうと考えております。

職業訓練も佳境へ (2017年3月編)

人生の最適化 体力 体調 友人 教育 松山市 環境 雑記

今日は少し調べ物があるため愛媛県図書館に来ている。


家のパソコンは今ではスカイプしかできないので他のwebサイトを少し眺めて調べ物を終わらせるつもりだ。

久しぶりなのでブログを書いてみようと思い今日は思い切って一つだけ書いてみることにした。

今の段階だと、自分の周囲の人がまた1人居なくなってしまった。

序盤の段階から色々話せて個人的には結構楽しい感じで過ごしてきたので残念ではある。

ただ、その人の詳細は知らないし今後どうするのかもよく分からないが、元気で過ごしていてくれたらと思う。

居なくなる以前から個人的にそのシグナルというか、その兆候は感じていたがやはり当たる時は当るのだと改めて思ったが。

学校にしろ、会社にしろ居なくなる人を見てきて自分もまた「居なくなる存在」になった経験もあるが両方経験すると色々と思うこともある。

残された者の気持ちという言葉をある方が言っていたが、立った一言だが非常に重く感じた。

その人も都会で色々な出来事を見てきたのだと。


この間、家でメモ帳にテキストを打ち込んで保存した上でネット上に流すことを考えてしていたのだが、

ブログはインターネットに接続した状態で且つ、毎回手の込んだ作りが良いのかと自問自答してきたが作り置きの考えもありだと最近は考え始めた。


家のパソコンは殆どの場合、オフラインの状態なのだがメモ帳等で予めテキスト部分は書いておいて(気の向くまま)USBにでも保存しとけばいいと見ている。

誰でも何らかの記事を書く場合は、波に乗っている時とそうでない時があるかと思うが波が来た場合は家のパソコンで制約のない状態で書いた方が色々な意味で良いと思うのだ。

いつも制約を考えるわけにはいかないと思う。

作り置きしておいたテキストに線でも、イラストや画像でも後で追加して加工する等とやることは自由なのだ。

ブログを続けるハードルを下げるにはあまり場所や時間、ネット環境にも拘らない事が意外と効いてくると思う。

上記の内容はほんの一例だが、勉強でも仕事でも努力のハードルを何らかの形で下げるとか努力を出来る様にするという考えは大切だと思う。

運動に関しては、スポーツジムの近くで暮らすとかかな。

近い場所だと努力のハードルは間違いなく下がる。

そんな生き方のハードルを下げてやりたいことを自分にやらせてあげる人生はやはり楽しいだろう。

当たり前のことかもしれないが、意外と当たり前でもないし出来ている人は少ない。気付いていないからだろうか?


訓練もいよいよ佳境に近づいて来ている。

振り返ってみると県立図書館に来る回数もお酒を飲む回数も激減した。

ただ相変わらず自身の生産性は低い。

寒い状況だと残念ながらホットカーペットやエアコンから離れられずに自分のパフォーマンスが落ちてしまうのは悲しい現実だ。

冬以外の季節が自分にとって勝負になると信じて今を生きたい。

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