読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

小さな海の話をしよう

以前は船員をしていました。今後は陸上で時間をうまく使って生きていこうと考えております。

治験の仮出所を終えて 7/9

お金 人間関係 体調 体力 治験 雑記

午前中に心電図、血圧、採血、体温、尿チェックを済ませて着替えて臨床センターから一旦、帰宅。

自分は九州に家はないため、今は時間調整のために北九州の小倉のネカフェで時間調整。

今日は施設を出る時に前金としてか二万円を頂きました!

残りは次回の13日の最終検査を無事に終了してから口座に振り込まれるそうな。

生まれて初めての治験、一度は経験してみたかったので行ってみて良かった。 

ただ、初対面の人間達と同じ居住区で生活をするというのは今の時代、特に色々なリスクを孕んでいる為やはりあまりよろしくないのだろうな。

僕の場合、今となっては物凄い人見知りが激しく最後まで親しくなる人どころか普通に話すことすらなかった。

とはいえ、友達探しに行ったわけでもないし、もし知人にでもなっても運が良かった位だと考えると思う。

ある意味、出会いの場ではあるのだが期待しすぎてもいけない。

見た目や雰囲気、目や口元であまり近づかない方がいいかもなと此方が頭の中で判断した人間も見かけた。

少なからずお金に困っている人も存在している。

決め付けるのも良くないが、その人の事を良く知らないからこそ見た目や雰囲気しか判断する材料がないのだ。 自分には情報が無いから。

これは仕方ない。 何かあったとしても手遅れなので。

職員の最初の施設入りの際に聞いた話では過去に窃盗やら面倒な事件が発生した事も把握しているため、警戒しても警戒しすぎることはないのだ。



そういえばシャワー室、各洗面所、トイレと自分が見た限り結構使い方が酷かったな。 特に各洗面所とトイレ。

どこかの駅のとほぼ似たような感じ。 色々な毛が散乱していたりして後から使う人が見た場合は正直、結構気持ち悪い。

自分は少し潔癖の気もあるのだけど、あれは流石に酷いだろう。

あの辺りのマナーを見る限り男子女子問わずにその程度の人間が着ているということなのだろう。

あっ、自分は後から使う場合はちゃんと簡単に取り除いたりなんやらはしているんで。

まあ、ある程度はお金にはなるし話のネタにもなりうるのでまた機会があればいくやもしれない。

広告を非表示にする