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小さな海の話をしよう

以前は船員をしていました。今後は陸上で時間をうまく使って生きていこうと考えております。

生きていると時間は流れ、問題は増えてくる。 解決してまた次に。 その繰り返し。

お金 体力 体調 治験 雑記

個人的に感じていることだが、治験に参加している最中はそれなりに時間はあるはずなのだが意外とブログを更新することがかなり困難なのではないかと感じている。
自分なりに理由を考えてみた。




三食決まった時間に食べさせられる。(しかも、意外と糖質の多い食事なので正直しんどい。途中で捨ててしまいたい。)
採血、血圧、体温、尿チェック等もちょこちょこ入り込んでくる。
たまにラジオ体操、歩きも発生する。
風呂の時間も自分で決めて紙に記入する。
(他の研究施設では異なる内容の事項もあると思う。)


とまあ、有償ボランティアなので仕方ない流れなのだが、
こちらとしては何かをしている最中に途中でぶつ切りする羽目になるのでこれがなかなかどうして厄介だと感じている。


この記事を書いている最中に身内に不幸があったのもあって意外とせわしい。

九州、四国、本州と色々と動くことを考えることも考えなければならない。

なんというか、人生なかなか思うようにいかないのだと治験の時も強く感じてしまった7月の4,5であった。




baby metalkalafinaを時々気まぐれで聞いているけど、本当に良い曲ばかりだなあと思う。

後者は2012辺りから聴きだしたけど、良い曲を聴くと落ち着くか闘争本能に火が付くようにも思える。

精神衛生上良いと思うが、人それぞれ好みの曲は違うが作業BGM的なものは私生活にあった方が宜しかと。



次回、治験が完全に終わればお世話になった知人と博多で会う予定なのだが、

以前貸したお金も返してもらえるかちょっと心配。 僕より沢山持っているような気もするが借りる回数がこれからありそうで不安でもある。

色々と仕事のアドバイスも貰えるのだろうけど、ダメ出しされそうなので自分の考えている今後の展望はあまり話す気にはなれない。

無難な範囲で話して解散という流れが理想的だ。

あきまん氏のアドバイス罪の話をする気はないが、それにつながるおそれもやはり0%ではないということだ。

頼む、何事も無く終わってくれ。